昨夜は戸島の「かみひこうき」でライヴしました。
っても練習してなかったので3曲だけでしたが。
他にピアノ弾き語りの
浪床さんや
Beth姉さんも・・・。
浪床さんのピアノも歌もいいですねぇ。リクエストにも応えてくれるし

。
またオリジナルがプロ並みの出来映えで・・・うらやましい。
beth姉さんとはビートルズの「Two of Us」をやりました。
まとまってたかどうかはわかりませんが

しかしお陰さんで「音楽モード」が少し戻ってきましたヨ。
芦北・湯まちたいkuzさんがわざわざ来てくれました。終わって夜遅くまでジャムり、
かみにお泊まりでした。
佐伯クン、委員長、メロン上村さん、高橋さん、チカちゃん、ひょうろく玉のダーリンにしざわさん
ご来場ありがとうございました。
<au W51Tにて撮影、写真汚くてスミマセン

>


- 2007/04/29(日) 21:18:43|
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もう8年くらい前か、なぎら健壱の「日本フォーク私的大全」(ちくま文庫)
を買ってすぐに当時付き合いのあったOさんに貸したままになってた。
街中に出たついでにTUTAYAを覗いたらあったんで(中々本屋に無いんです)
思わず買いました。
当時まだフォークをあまり知らない頃でモノ凄く面白かった。
「かみひこうき」で鍛えられたイマ

改めて見ても
大変面白〜い。

- 2007/04/26(木) 22:16:30|
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世界一高いというか・・・1分間当たりの価格が知る限り最も高い
映画のDVDがこれでしょう。
「Rendezvous」(ランデヴー) あの映画「男と女」を撮った
クロード・ルルーシュ監督が個人的に作ったらしいドキュメンタリーだ。
Ferrari275GTBにカメラを据え、ひたすらパリをぶっ飛ばす。
赤信号もおかまいなし(ドライバーはプロのモーリス・トライティニアン)
ナレーション、BGMも無し。映像と12気筒の咆哮のみだ。
トータルタイムは、なななんと!
9分間価格はバイク・自動車の本専門店の
「リンドバーグ」で9240円。
1分当たり1026円か
さわりはコチラで(Quick Timeでね) 
- 2007/04/26(木) 21:50:08|
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先日金曜夜に流通団地の会合で「グリーンピア南阿蘇」でのこと。
寿命の話しが出て、日本一は徳之島の
泉重千代さんが120歳だった。
では世界では・・・英国の
トーマス・パーさんが152歳だった!とのこと。
英国ではこれに敬意を表し(?)スコッチウィスキーのラベルになった。
これが「OLD PARR」(パー爺さん)だ。
このことはラベルにも書かれてるそうな
人間には元々120歳くらいは寿命があるそう。ん〜むずかしいだろなぁ

小さい頃「ジョニ赤・黒」「カティサーク」「ホワイトホース」
国産では「ダルマ」「スーパーニッカ」が高級とされてた。
これらの上を行く「オールドパー」はあの田中角栄が通産大臣時代に
英国へ行った際、スコッチウィスキーの輸入促進を約束し帰国後は
毎日1本飲んだおかげで売れた。
とは『肉のオ○○カ』のH専務の受け売りでした。

<確かにパー爺さんの生没年が印刷されてます>
- 2007/04/24(火) 00:37:25|
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「スーパー覆面バンド」=
トラベリングウィルベリーズのCDが復活!
全2作を残した後CDも長らく廃盤状態でしたが、めでたく発売に。
(但し6月に入ってからの発売です)
2CD+1DVDの内容です。う〜ん、そそられる

詳しい内容は・・・
コチラで確認で商品は・・・
コッチで確認 
<

後ろ向きは大林監督じゃなくてジェフリンだよ

>
- 2007/04/22(日) 17:35:10|
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お悔やみの後に「おめでとう」も何なんですが・・・
加山さん(もちろん雄三さんだよ)古希=70歳になっちゃったんだよね〜。
早いなぁ〜。
ついこの前”還暦記念トリビュートアルバム”「60Candles」出たと思ったらもう10年経ってました

4月9日〜11日にかけフジTV「ごきげんよう」に出演されていたようですね。
このブログ名も東宝「若大将シリーズ」にちなんだものなんで取り上げないわけにいきませんね。
ちなみに加山さんの以降のツアー名は「KOKI」(古希)だそうでして

<マルベル堂のプロマイドより>

<若大将vs日本一男>
- 2007/04/14(土) 17:14:16|
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あ〜3月は忘れてました。
ウチの祖母も逝っちゃいましたが(96歳)
世間では
植木等さんでしょう。
で一昨日、我らが東宝映画特に特撮ものの学者役で有名だった
村上冬樹さんが亡くなられました。
後年は周防監督の「ファンシイダンス」「シコふんじゃった」でまさに
枯れた演技で大好きだったんですが・・・合掌
(外国からのファンレターで”本物の学者と思ってました”と来たそうな

)

あ〜それにしても森繁はもう何十人もの方々に先越されてますね

(って俺はナンシー関かっ!)
- 2007/04/11(水) 21:51:26|
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ここ数年の
マイブームはイタリアだ。
料理、アパレルには疎いがその他の・・・
「ロードバイク」はもちろんのこと
音楽でも「オペラ」(ミラノ)、「ヴァイオリン」(クレモナ)、
ドレミ〜の音階も伊語じゃないかな。
そうそう忘れちゃいけないのが映画女優。
断言します。「伊映画は女優でもつ」
決定的だったのが2年ほど前NHK-BSで放送された
「芽生え」(1957年)
ジャクリーヌ・ササールが中3くらいの役でのデビュー作。
でも衝撃だったのは彼女の若い母親役(継母だったんでしょうか)の
シルヴァ・コシナ。
ジャクリーヌ・ササールが帰宅するとシルヴァ・コシナがソファで
後ろ向きに寝てる。
声をかけるとゆっくりと振り返り・・・そのアップの表情が・・・
匂いたつほど美しい


あぁぁぁぁこれ一発で参りました。
<1960年頃のシルヴァ・コシナ>

この後、伊映画お得意の艶笑映画でも素晴らしい脱ぎっぷり。
イヤらしさより健康的といえるほど・・・

で昨日夜9時からNHK-BSで彼女の実質デビュー作の「鉄道員」(1956年)を
見た。

ピエトロ・ジェルミの娘、ジュリア役でした。
ん〜やっぱし綺麗だなぁ。
(余談ですが監督・主演のピエトロ・ジェルミ、役の上で50歳。
でも当時実年齢42歳だって!)
ここにも彼女に魅せられた方の入魂のHP
Sylva Koscina unofficial home page<1969年ころかなぁ〜、お色気ムンムン

(古っ!)>

- 2007/04/06(金) 00:03:22|
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