2月6日(土)〜7日(日)にかけ川尻の工芸会館にて「ふれあい工房」が開催されました。
3月中旬まであるイベント「川尻月間」の皮切りとして開かれ、お手伝いしました。

餅粉、砂糖で作る”雲平”で盆の上の小宇宙「盆景菓子」

上生菓子(練切)の実演

来年開通の新幹線がやって来た(ってお菓子で出来てますけど

)

中庭では中学生によるスィングジャズも

- 2010/02/08(月) 11:58:29|
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1.「風のない世界」五輪真弓(日CBS/SONY SOLL36UM) 中古レコ屋で購入。
2.「デスペラード」イーグルス(日WARNER-PIONEER P-10047Y) オークションで落札。
3.「冬ざれた街」 五輪真弓(日CBS/SONY SOLL63UM) オークションで落札。
4.「Singing/Playing」Larry Carlton (米BLUETHUM )オークションで落札。
5.「風のない世界」五輪真弓(日CBS/SONY SOLL36UM) オークションで落札。
1月6日の「五輪真弓ショック」からCDでオリジナルアルバムを探すものの廃盤状態

こりゃアナログ盤で探すかとまずレコ屋で1をGET。同じとこで1stシングル盤「少女」もあったが
プレミアが付いてたのでパス。
こうなったら未知の世界「オークション」に挑戦。意外に簡単に参加できるのね

LP盤なら500円〜1000円までを上限とし入札。2〜5をGETできましたが、2枚ほど他の人に負けた。
4は前述のラリー・カールトンの2ndアルバムですが、米国盤は意外と高いです。

ジャケが見開き(Wジャケ)になってるのが日本盤(シングルジャケ)との違い

先日上げた記事でジャケ違いの盤があるのかと思ったら、内側の見開きが・・・


にしても左側は全くの茶ベタ印刷で何も入れるの無かったんでしょうか?
- 2010/02/02(火) 06:30:52|
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先月末に仕事で福岡へ。
帰りの高速でいつものごとく広川SAで一息。
モチロン亜土ちゃんの落書き・・・じゃないイラストを見に。

こんなカワイイのや。

昔からこんなセクシィ〜なのも描いてましたよね


携帯にて写してますんでお見苦しい点はご勘弁を。
- 2010/02/01(月) 18:24:29|
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ラリー・カールトン(Larry Carlton)は多くの人もヒーローに挙げると
思いますが、以前、五輪真弓の「煙草のけむり」を取り上げてから
思い出した次第です。
1977年の雑誌「Player(プレイヤー)」誌にラリー・カールトンの
機材紹介のページがあり、
「五輪真弓のバックバンドで来日した時に〜」と書いてあったのを
ハッキリ覚えているからです。
渋谷の「じぁんじぁん」や六本木「ピット・イン」でやったんでしょうね

(「じぁんじぁん」のは五輪真弓のライヴ盤になってます

)
その後、78年に出たソロアルバム「夜の彷徨」を買って、大好きになり
80年だったか81年に来日公演を福岡の九電記念体育館に観に行きました。
(イマは九電記念体育館でライヴなんてやってないんでしょうね・・・)
前述のプレイヤー誌には73年に出した2作目ソロ「Singing/Playing」のことも
書いてあったんですが、聴きたいと思いながら未入手です。
今年こそは手に入れるぞっ!


なんと!ジャケ違い(タイトルもひっくり返ってる)もアルのね


- 2010/01/17(日) 20:36:52|
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昨年、阿蘇の久木野にビッグバンドのライヴハウスが出来ました。
「ウッドサイド・ベイシー」と言います。
腕っこきを集めたハウスバンド「ウッドサイドベイシービッグバンド」
(そのまんまやん

)に同僚のTが参加してるんで行きました。
白壁の古民家を再生して造ったスバラシイとこでした。
”ビッグバンド”の編成は・・・
「トランペット」5、「トロンボーン」4、「サックス」5に
リズム隊のドラムス、Wベース、ギター、ピアノの計18人の大所帯。
いや〜「生」の音はスゴイですね〜。
あの立ち上がりの速いエナジーは電気増幅では出らんでしょう。
塊で音が飛んでくるけど、ウルサクないし、よ〜く聴けばそれぞれ
「聴き分け」られるし、電気増幅に慣れた耳がリフレッシュされます

今回感心したのは「トロンボーン」の音色。
柔らかい音からトランペットの領域まで出るし、例のスライドで微妙な
音程も出せるんで実にフカイイ楽器ですね。


リズム隊は左側。Wベースは音量の関係から前にいます。
ドラムスはオヤジバンドで100万円獲得のM局長です。

1時間20分にわたり演奏を堪能させていただきました。
ハウスバンドの定期ライヴは奇数月の第2日曜日の13時半からです。
入場料は1000円(1ドリンク付き)でした。
コチラもごらんください。天気も良かったんでCherubim号を積んで行って、ライヴ終了後に
「阿蘇望の郷 久木野」までひとっ走りして参りました

”どんどや”で結構なにぎわい・・・。

ご婦人方による「甘酒」「豚汁」がふるまわれてたんで、
甘酒を相伴いたしました。ウマカッタ〜


- 2010/01/10(日) 20:04:52|
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